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SECOND DECADE
from 2010 when it's begining Smartphone age.
Skypeで障害発生 shared.xmlの削除
5月
27
2011
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Windowsユーザーの場合appdata の中に保存される
shared.xml
を削除して再起動すればOKのようである。
システムトレイのSkypeアイコンを右クリックして[終了]する。
[スタート]ボタンをクリックすると、メニューの一番下に、XPの場合「ファイル名を指定して実行」、 Win7の場合「プログラムとファイルの検索」という入力枠があるので、次のように入力する。
%appdata%\skype
[Enter]
その結果、つぎのようなフォルダーが表示される。
XP : C:\Documents and Settings\username\Application Data\Skype
Win7 : C:\Users\username\AppData\Roaming\Skype
もちろんこのフォルダーをマウスで開いても良いが、隠しフォルダーであるため、それを表示可能にする設定が必要。(
下記参照
)
フォルダー内の
shared.xml
(shared のみの表示の場合も有る)を削除する。
Skypeを改めて起動する。
フォルダ オプションの設定
マイ コンピュータ を開く。(Win7 はコンピューター)
メニューバーの[ツール]メニューから[フォルダ オプション]を選択。
[表示]タブを選択すると設定の一覧が開く。
その中から次の設定変更をする。
XP : [ファイルとフォルダの表示] 「すべてのファイルとフォルダを表示する」を選択
Win7 : [ファイルとフォルダの表示] 「隠しファイル、隠しフォルダ、および隠しドライブを表示する」を選択
これでAppData フォルダが表示されるようになりますが、作業終了後「表示しない」に戻しておく
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